学芸大学店 今月の店内紹介 ~お部屋も気分もリフレッシュ!~

UPDATE: STAFF:おが茶
学芸大学店 今月の店内紹介 ~お部屋も気分もリフレッシュ!~

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TOKYO RECYCLE imption
Gakugei-daigaku

床屋や美容室が苦手で若い頃からずっとセルフカットをしています。

しかし、去年にバリカンを買ってからはセルフカットもかなり楽になりました。短髪にすると気分もスッキリとするので良い事だらけです。

特にジメジメとする今の季節は短髪が一番! スッキリついでにお部屋の模様替えでもして気分もリフレッシュしてみたくなりました。

新しい家具を取り入れたり、ちょっとした雑貨をプラスするだけでもお部屋の雰囲気は案外と変わるものです。

そんなわけで、6月の学芸大学店は気分が上がる雑貨や心躍るような素敵な家具のご紹介とさせて頂きます。

お部屋も気分もリフレッシュ!

チーク材のライティングデスク。メーカーやブランドは定かではありませんが、北欧スタイルの造りの良いアイテムです。

天板を普段は格納されており、必要な時だけ天板を引き出して使うことができますので、余計なスペースも取りません。 いいでしょ~。

お次は北欧ビンテージのバタフライ ソーングテーブルのご紹介。

天板の両側が折り畳み式となっており、こちらも必要に応じて開閉が可能。2杯のドロワーとラタンのラックも備わっている可愛くて利便性の高い一台ですよ。

もうひとつチーク材のアイテムといきましょう!

ただのチェストじゃございません。上段を引き出せば天板がライティングデスクとして、さらに天板を引き上げればミラーが姿を現します。

チェスト、デスク、ドレッサーと一台三役で使えるデンマークビンテージの優れもの。

これからの季節、ラタンの家具はオススメですよ。

コチラは山川ラタンのラウンジチェア。現在では廃番となっているモデルで中古市場でもなかなかお目にかかれない珍しいアイテムです。

写真には写っていませんが、同シリーズのコーヒーテーブルも入荷してます。いや、めちゃくちゃ良い。

アルテックのチェアは仲良し!

ビンテージのチェア69と2025年製のルッキチェア。スタイルで違えどどちらもキュートな愛嬌のあるチェアです!

フリソ・クラマーといえばコンパス脚の「リザルトチェア」を思い浮かべるでしょうか?。

今回入荷したのはフリソ・クラマーのもうひとつの名作・「リボルトチェア」です。実は当社でも初入荷であります。しかもアーム付き仕様なんです。

オランダビンテージの名作を是非!

上品で美しいモンタナ社のユニットシェルフはホワイトとアイボリーの2台が入荷中!!

ユニットシェルなのでお好みの組み合わせで使えますし、なんとそれぞれのユニットパーツを壁に掛けて使うこともできちゃいます! な、なんとお洒落なことを・・

UKビンテージのアイテムからは、ネイサンファニチャーのサイドボードキャビネットなんてのも。

他にもまだまだ!

薄型のハラーキャビネットの隣にはイラン製の手織りギャッベラグが。190×145の良いサイズです。

プラダのフリスビーは遊ばなくても、壁に掛けておくだけでお洒落。

そして! 現代のクラフト作家・三谷龍二の器が大量入荷しています。

特大サイズの希少なモノ、白漆・黒漆の珍しいアイテムなどコレクター垂涎のアイテムたちです! 見にくるだけでも価値がありますよ。

学芸大学店の最終兵器。「ジャワ JAVA」ランプ。

ミッドセンチュリー期に活躍した家具デザイナー兼タペストリーデザイナーであるマシュー・マデゴが手掛けた、1950年代の希少なビンテージランプです。

最初はなんじゃこりゃ? って思いましたが、その愛嬌のあるデザインと佇まいからだんだん好きになっていくから不思議です。 

そして照明を付けたら最高でした。好きな人には刺さりまくる大変希少なアイテムです。

家具も雑貨も照明も、どれも素敵なアイテムで一杯です。夏本番を迎える前にお気に入りのアイテムで心もリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?


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