SPACE AGE TV Board
70年代から80年代にかけてエキサイティングで斬新なデザインが数多く生み出されたスペースエイジ。宇宙や近未来に夢を馳せた人々の思いが、デザイナー達の手によって自由に美しく表現された時代です。そんなスペースエイジスタイルのテレビボードを本日はご紹介致します。
PB22-107
ホワイトx レッドの配色で自己の存在を強く表現しながら美しく繊細な造りで随所のディティールにも拘りが感じられる一品。4つ角はもちろん、ガラス戸の取っ手、背面のコード穴に至るまでラウンド型の、未来的な魅力を感じさせてくれるデザインです。棚板は可動式で左右とも高さを選べ、機能性も抜群。スライド式のガラス戸は全て透明なガラスで出来ており内側が確認しやすく、テレビ周りの機器を収納する以外にもコレクションBOXとしてデザイン豊かに飾ると面白いと思います。スペーシーやモダンな空間はもちろん、ミッドセンチュリーや日本の昭和家電との相性も非常に良く人とは違った空間づくりを楽しみたい方にオススメしたいアイテムです。