絶妙な光りの陰影を取り入れたレクリント『172A』ペンダントライトの紹介です。1971年にポール・クリスチャンセンによってデザインされたペンダントライトとなります。
日本の家屋には程よい直径30㎝ほどのペンダントライト。特殊なプラスティックペーパーを、現在でもハンドメイドで仕上げる拘りから生まれる優しい明かりは、明るすぎず暗すぎないちょうどいい明るさを提供してくれます。コードの長さを利用して、ソファと合わせて、ダイニングに合わせてなど多様なアレンジが可能です。また、日中照明をつけていない時間帯も素晴らしい造形の為、宙に浮いたオブジェのような印象です。LEDにも対応しておりますし、引っ掛けシーリングとなりますので女性の方でも簡単に取り付けが可能です。コンディションといたしましては、シェードには大きなダメージはありません。コードには取り切れない汚れはございますが、著しく美観を損なう物ではありません。































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