
MD06-305 Finland ”Nuutajarvi” KF211 Chestnut Bowl (Black) Design : Kaj Franck 本日はカイ・フランクがデザインしたチェストナッツボウル KF211をご紹介♪1952年から1969年までに生産されたNuutajarvi(ヌータヤルヴィ)時代のヴィンテージアイテムです。通称ナッツボウル、フィンランドではBull Eye(牛の目玉)とも呼ばれています。外側はクリアガラス、内側はブラックのガラスの2層。ハンドメイドの為、1つずつ形が微妙に異なりますがそれが大量生産品にはないいいところでもあります。丁寧に仕上げられ、縁のカーブは見る方向によって様々な違う表情を見せます。美しいフォルムはアートオブジェとして、またガラスボウルとしての機能も果たします。底部には”Nuutajarvi Notsjo”のハンドサイン。小さいながらも存在感のある素晴らしい作品です。ご自宅のカイフランクコレクション&北欧ガラスコレクションに如何でしょうか。































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