青林製作所 チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル エクステンション 幅105-155cm ジャパンビンテージ ~時を経て価値を増す、唯一無二の存在感~

UPDATE: STAFF:ソラ
青林製作所 チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル エクステンション 幅105-155cm ジャパンビンテージ ~時を経て価値を増す、唯一無二の存在感~

青林製作所 チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル エクステンション 幅105-155cm ジャパンビンテージ ~時を経て価値を増す、唯一無二の存在感~

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AOBAYASHI SEISAKUJO
Teak Solid Wood Round Dining Table

本日は、1970年代の日本を代表する家具メーカー"青林製作所"から「チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル」をご紹介させて頂きます!

当時百貨店の高級家具売り場で海外の家具と並んで販売されており、素材の選びや加工方法、デザイン性など、どれをとっても海外の製品に勝るとも劣らない高品質な家具は、日本の最高峰とも言われ国内は勿論、国内外でも高く評価されています。

時を経て価値を増す、唯一無二の存在感

こちらは、シチュエーションや生活スタイルの変化によって使い分けが出来る、エクステンションダイニングテーブルになります。

片方の天板を引き伸ばすと天板下に収納されているサブ天板が現れ、その天板を拡張部分にはめ込むというシンプルな構造になっております。

コンパクトな2人用としても、急な来客時等の4人用にも難なく対応できます。

素材は天板と脚共に、チーク材無垢集成材を使用。

チーク材無垢集成材をふんだんに使い、フィンガージョイントで天板の接合強度を高めた造りです。木取りや部位によって色合いが異なるチークの杢目が個性を創り出しています。

天板の両サイドにはアール(Radiusラディウス=半径、角や丸み)がついており、柔らかさと品を感じさせます。

スタイリッシュな丸脚も、天板の幕板(天板の側面と下の間の板)と同材で構成されています。

脚が天板まで突き抜けるようなデザインが特徴で、これにより一体感のある美しい意匠となっております。

使い込むほどに色味が深まり、味わいが増していきます。

シンプルなチェアを選び、ダイニングテーブルを空間の主役に。

欧家具の影響を色濃く感じさせる「チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル」。

高品質な国産ビンテージの逸品で、温かい空間で素敵な時間をお過ごし下さい。

ご検討宜しくお願い致します!

 


青林製作所 チーク無垢材 ラウンド ダイニングテーブル エクステンション 幅105-155cm ジャパンビンテージ ~時を経て価値を増す、唯一無二の存在感~

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