レーン LANE アクレイム ACCLAIM サイドテーブル エンドテーブル オーク材×ウォールナット材 ミッドセンチュリー USビンテージ ~こころをホカホカに~

UPDATE: STAFF:アヤノ
レーン LANE アクレイム ACCLAIM サイドテーブル エンドテーブル オーク材×ウォールナット材 ミッドセンチュリー USビンテージ ~こころをホカホカに~

レーン LANE アクレイム ACCLAIM サイドテーブル エンドテーブル オーク材×ウォールナット材 ミッドセンチュリー USビンテージ ~こころをホカホカに~

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LANE
ACCLAIM

最近思うんです。モノの扱いって自分の扱いに通じるものがあると。

だからこそ、自分を扱うようにモノも丁寧に扱ってあげたいし、モノに愛情を感じるように自分自身も大切にしたい。

今回ご紹介するアメリカの老舗家具ブランド・レーン社から誕生した一台は、積極的に愛情をこめて扱いたくなる丁寧な造りと、そばにあるとなぜか心も落ち着く不思議な魅力を携えた一台です。

ここからは、その魅力をお伝えします!

こころをホカホカに

老舗家具ブランド・レーン社は、1912年アメリカのバージニア州にて「The Standard Red Ceder Chest Company 」という名前で誕生しました。

日本国内でも人気の高いUSブランドとして知られる同社。" アクメファニチャー / ACME FURNITURE "等でも取り扱いがされています。

今回はそんなレーン社よりツートンカラーが可愛らしい。
同社の" アクレイム ACCLAIM "シリーズのサイドテーブルになります。


オーク材とウォールナット材を組み合わせた美しく輝く天板は、鳩の尾を由来とする「ダブテイル」と呼ばれる技術が使われています。

丸みのある天板との相性も良く、丁寧な造りに思わず見惚れてしまいます。

デザインによって空間への圧迫感を大きく左右する脚部のデザイン。

こちらの一台を見てみると、上部で少し膨らみを持たせ脚先にかけて細く伸びるデザインがスッキリとした印象を醸し出し、脚先のカラーを濃くする事で、締まりのある形状が強調させています。

脚元にある天板は、お気に入りの本を置いたり、生活感の出やすいリモコンやティッシュなどの定位置にもぴったり。

天板がひとつあるだけで実用性が大きく上がります。

ソファ横のサイドテーブルとしてはもちろん、お部屋の空間作りをさらに追及したい方にもおすすめの" アクレイム ACCLAIM "のサイドテーブル。

USビンテージ家具ですが、北欧家具とも心地よく調和します。あたたかい雰囲気を持ち、お部屋に佇む姿に心がほかほかする一台です。


レーン LANE アクレイム ACCLAIM サイドテーブル エンドテーブル オーク材×ウォールナット材 ミッドセンチュリー USビンテージ ~こころをホカホカに~

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