MASTERWAL
MORELESS magazine table
「モアレス」をリビングのオブジェとして迎える贅沢

創業60年を超える岡山の家具メーカー、MASTERWAL(マスターウォール)。
AKASE(旧アカセ木工)が「100年後のアンティーク家具へ」をコンセプトに2006年に立ち上げたブランドです。
桐箪笥の製造からはじまったその技術力を生かし、ウォールナットという素材にこだわったプロダクトを数多く展開しています。

同社の「モアレス | MORELESS」シリーズの中のひとつ、『MORELESS magazine table / モアレス マガジンテーブル』。
天板から側面、そしてマガジンラックへと流れるような美しい形状が特徴で、サイドから見たときのT字のシルエットがアートのよう。(少し象の形にも見える?)


"Less is More(より少ないことは豊かなこと)"を由来とする通り、ミニマルな美しさを楽しめる点が特徴のひとつ。
直線構造を基調に、高さを抑えた設計は空間をスッキリと見せ、圧迫感なく設置いただけます。

片側には傾斜の掛かったマガジンラックを装備。
読みかけの本をサッと仕舞うもよし、あえて海外のアートブックや雑誌を1〜2冊だけラックに差し込み、空間のアクセントとしてお使い頂くのもおすすめです。
"Less is More"の精神で、物を置きすぎないことで生活感を抑えた美しいお部屋を演出してくれます。

今回はレッドオーク材のオイル塗装仕上げ。緻密な杢目や質感を贅沢に味わえる仕様。
明るさや、開放感が感じられ、北欧モダンやジャパンディのような空間にも映えます。

ミニマルな生活がお好きな方にもオススメな『MORELESS magazine table / モアレス マガジンテーブル』。
オフィス家具としても相性が良く、空間を広く見せ、オブジェのように余白を生みます。
少数精鋭な大人の暮らしを実現し、洗練された明るい空間が完成させてくれる一台です。











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