KANADEMONO
THE TABLE & THE CAFE TABLE
派手さが無くたっていいことは沢山ある。
料理だって服だって趣味だって。もちろんそれは家具も同じ。
好きなようにカスタマイズができて、お部屋の可能性を広げてくれる。
「シンプル」が叶えてくれるちょうどいいテーブルたちのご紹介です。
派手じゃなくたって

2018年に創業された、オリジナル製品からセレクトアイテムまで幅広いインテリアアイテムを提案するブランド“かなでもの KANADEMONO”。
「ちょうど良さ」をモットーに、シンプルでミニマルなデザインのプロダクトを数多く生み出しています。


今回ご紹介させていただくのは見た目通りな「ザ・テーブル THE TABLE」と「ザ・カフェテーブル THE CAFE TABLE」の2点。
デザインだけでなく名前もシンプルな、かなでものを代表する「THE series」。
セミオーダー式で、サイズや天板の素材、脚の形など自由に選択してカスタマイズできる同社の人気シリーズの一つです。


天板は、どちらも撫でていたくなるようなサラッとした触り心地が特徴的な、ナチュラル色のラバーウッド材を使用。
清潔感のある柔らかい色味、木目のおおらかな表情や木の節の形が見受けられ、木のぬくもりを感じられる造りになっています。
幕板が省かれている事で非常にすっきりとした印象になっており、アーム付きのチェアを差し込みやすいのも嬉しいポイントです。


対して、脚部は無骨な印象。
「ザ・テーブル THE TABLE」は下に向かって細くなった台形のようなTrapezoid タイプ。
「ザ・カフェテーブル THE CAFE TABLE」は4本の角柱が放射線状に広がる4pinタイプ。
ブラックに塗装されたスチール脚は、全体の印象をより引き締め、スマートで都会的な印象を空間に与えます。


どれも少人数に適したサイズ感で、お茶をしたり、勉強をしたり、食事をしたりと、自分だけのとっておきのスペースにぴったり。
シンプル・モダン・インダストリアルなど、様々なお部屋に馴染み、空間のアクセントになってくれます。


木の優しい素材感とスチールを組み合わせた、「THE series」のテーブルたち。
それひとつで空間の主役になってしますような家具も素敵ですが、やっぱり安心するのは自分に馴染む家具。
「ちょうど良さ」を追求した"かなでもの KANADEMONO"の家具で、自分らしい空間作りを叶えてみてください。











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