Lewis
Original 2seater sofa
お家時間にソファ周りで過ごす時間って結構長くありませんか?
本を読んだりテレビを見たり。ソファの前に座ってPC作業をしたり、疲れてうたた寝してしまったり。
そんな生活の中心的存在のソファ。ゆったり座りたいけど見栄えも大事。でもかっこいいデザインってリラックスしにくいから多少妥協しないと、なんてこともありますよね。
今日はそんなお悩み解決の、優しさに溢れたデザインのソファをご紹介したいと思います!
日常に寄り添うソファ

Lewis(ルイス)は1950~70年代の北欧やイギリスを中心としたユーズド家具やインテリア小物を扱う専門店です。
同社自身もオリジナル家具を製作しており、単なる復刻デザインではなく、ビンテージの空気感を現代に落とし込むデザインを得意とするブランドとして知られています。

今回ご紹介する2シーターソファもイギリスやフランスの伝統的なソファをベースにしつつ、現代空間に馴染むすっきりとしたシンプルなデザインが印象的です。
一見シンプルですが、観察していくと細部にわたり“人の生活に寄り添う家具”であることを意識した丁寧で優しいデザインなのが伝わってきます。


まず木フレーム。スッキリと抜け感のある構造で、軽やかな印象を与えてくれます。
ソファは背面が野暮ったくなってしまうものもありますが、これなら後ろ姿も見栄えが良いのでお部屋の中央に配置しても問題ありません。
さらに座面部分にはウェービングベルトが張られているので、金属バネとは違った程よい弾力感が、沈み込みすぎずに腰をサポートしてくれます。
長時間でもゆったり座っていられる“優しいポイント”です。

次にソファのサイズにも注目です。
125cmとコンパクトでありながら、アームの木部が細いのでしっかり座るスペースを確保できています。
奥行も81cmとたっぷり目なので小さく見えて実はしっかり深く座れます。
ただコンパクトなだけでない優しさが垣間見える“優しいポイント”。

さらにクッション部分のファブリックは着脱可能。
今回入荷したものの張地はアクリルとウールの混合生地で、温かみのある風合いなのに加えて強度もあってお手入れしやすいので、日常使いに躊躇する必要がない安心感があります。

座ってみると背面の高さにもこだわりが。
高すぎてしまうと空間に圧迫感を与えてしまうし、低すぎると首に負担がかかりがち。その間を攻める絶妙な高さに設定されていることを体感できます。

注目ポイントがたくさんでついつい詰め込みすぎた文章になってしましましたが。。
“優しいポイント”盛りだくさんの2シーターソファ。
日々の生活の中心であなたに寄り添ってくれること間違いなしの一台です。































美しい北欧の名品
曲線が魅せる美しい曲木
時代を表現したポストモダン
感性を刺激するデザイナーズ
想いを馳せたスペースエイジ
魅力が詰まったレトロポップ
日本の民芸アイテム
やすらぎを感じるクラフト家具
ヴィンテージ家具の商品一覧へ
日本のヴィンテージ
米国のヴィンテージ
北欧のヴィンテージ
西欧のヴィンテージ家具
西欧のアンティーク家具
各国のヴィンテージ家具








商品保管サービスについて