journal standard Furniture LAVAL 2P SOFA
こんにちは。学芸大学店の本日のブログでございます。本日ご紹介させて頂くのはファッションのようなスタイルを提案し、ファッションのように選んで楽しめるインテリアブランド、“jornal standard Furniture / ジャーナルスタンダードファニチャー ”の『 LAVAL SOFA / ラヴァル ソファ 』。人気のファッションブランド、ジャーナルスタンダードのインテリアショップが提案する、ビンテージ感のあるデザインとトレンドを感じられるデザインがミックスした独自のスタイルをご覧くださいませ。異素材を組み合わせた一味違うレザーソファ
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ジャーナルスタンダードファニチャー(以下JSF)では様々なデザインのソファが多く取りそろえられ、お部屋の主役にしたりアクセントとして設置したりすることでテイストも決めやすく、色々と凝ったお部屋を考えやすいのがブランドの特徴かと思います。本当に服を選ぶようにインテリアを選ぶことができて、ワクワクするブランドですね。
ラヴァルソファは見た瞬間にお部屋のイメージが広がりませんか?西海岸風、モロッカン風、インダストリアル、つまり工業系インテリアという人気の高いテイストのどれにでも馴染める優れものです。というのも、落ち着いた色味のクッションにシンプルなフレーム、実用性のある肘掛けという、シンプルにも関わらずデザインの工夫がされているポイントがあるからです。
まずはフレームから。こちらはスチールにダメージ加工が施されており、良い感じに錆びております。背面から見てもカッコイイデザイン、フレームソファの醍醐味でございます。温もりのあるウッドフレームのソファが多い中で、無機質を極めたようなこのデザインはやはりファッションブランドならではのモノかと思います。遊び心すら感じる大胆さですが、スタイリッシュに仕上がるのがJSFの人気のポイントでしょうか。
アームにもこの素敵なフレームが差し掛かっていますが、その上につるっと触り心地の良いラバーウッドの肘掛けが付いております。この肘掛けの有り無しでは掛け心地、座り心地に大きく違いが出てきてしまいます。もたれかかったりダラっと座る事もできますので、無骨なソファの見た目に反してくつろぐこともできます。
そしてラヴァルソファの最大の特徴ともいえるクッション。生地は革を削って起毛させるヌバック加工が施され味わい深くなっております。レザー特有のペタペタ感が苦手な方も結構いるらしいのですが、そんな方には特にオススメの肌触りです。内部はウレタンとフェザーの仕様となり、丁度いい固さで長く座っても疲れません。
いかがでしたか?JSFのアイテムは個人的には持ってるだけでオシャレ上級者。絶対に損をさせないアイテムですので、ソファをお探しの方は是非ご検討下さいませ!































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