ジャパンビンテージ Japan vintage 古い木味の下駄箱 シューズラック 店舗什器 ~使ってみたい!~

UPDATE: STAFF:もつ子
ジャパンビンテージ Japan vintage 古い木味の下駄箱 シューズラック 店舗什器 ~使ってみたい!~

ジャパンビンテージ Japan vintage 古い木味の下駄箱 シューズラック 店舗什器 ~使ってみたい!~

UPDATE: STAFF:もつ子

Japan Vintage Shoes Cabinet

こんにちは。祖師ヶ谷大蔵店の本日のブログでございます。以前ネット広告で『出会った瞬間体温が2℃上がるファッション』をコンセプトにしているシューズブランドを見かけたのですが、(調べたらmayla classicというブランドでした)そのコンセプトの表現が素敵だなと思ってなんとなくずっと頭に残っています。要は、『ときめくものを見てテンションが上がる』といったことだと思うのですが、ファッションでなくとも自分の好みにはまったものを見るとそうなりますよね!私にとっての2℃上がるような家具をご紹介させてください。

こんな家具を素敵に使ってみたい。

>>この商品の詳細を確認する ご紹介させて頂くのは日本のビンテージのシューズラック。つまりは下駄箱ですね。なんだかUSビンテージな雰囲気も感じるような色味やネームプレートがとってもオシャレ。古い物なのでダメージがありますがそれもまた良い感じの風合いとなっております。 さて、使い方をご説明させていただきます。 とっても軽いドア。これを持ち上げて、 こんな感じに押し込みます。小さなお子様でも簡単に出来るくらいスムーズな開閉となっております。 棚板は30枚付属しております。棚は30杯付いておりますので最高で60足収納可能です。もちろん、棚板を入れずにブーツやハイカットスニーカーなど、背が高いものも収納出来ますよ。 次はそんな棚板の入れ方です。ちょっぴりこちらはコツが必要。 まずはこのように板を持って、 こんな感じに斜めに入れます。反対側の辺を内面に添わせながら上にスッと上げます。 そうするとこんな感じに棚板が内部の引っ掛かりに乗ってくれるので、手前に引くと、 スチャっとはまってくれます!いろいろな場所で棚板を試しましたが綺麗にはまってくれる所とはまってもきつい所があるので、棚板と棚との相性がありそうです。そんな使いづらさもいかにもビンテージらしく、思わず愛着が湧いてきそうです。 全体の背の高さは写真の印象よりもコンパクトに感じると思います。天板は身長158cmの私の目線の高さくらいなので、天板上に物を置いても女性の方も背伸びせず無理なく物が取れる丁度いい高さとなっております。日本製の良い所ですね! 勿論こちらは靴だけでなくいろんなインテリアを飾っても楽しいでしょうね。インテリアを飾るところとドアをあえて閉めたりしているところと、メリハリのあるディスプレイをお楽しみいただけそうです。本棚にしても◎ それにしても可愛いドア。私のときめきポイントを見事に抑えてくれました。 如何でしたでしょうか。ビンテージならではの味のある風合いや、経年の表情、なかなか今では見かけない個性的なデザインや特徴的なサイズ感。まるで映画に出て来るような色んなときめきの詰まった家具となっております。私と同じくビビッと2℃上がった方、希少なお品物となりますので、ぜひこの機会にお買い求め下さい!

ジャパンビンテージ Japan vintage 古い木味の下駄箱 シューズラック 店舗什器 ~使ってみたい!~

LOCATION

取扱い店舗

ARTICLE記事の一覧