Karf
Leaf Sideboard
これ一つでお部屋の雰囲気が格段に変わる。
そんな主役級な存在でいて、パワープレイで攻めてくるのではなく、上品な装いだったら、、。理想の家具ですよね。
ガツガツしていない様に見えるけど、冴えていて場を締める人って悔しくもかっこいいですよね。NARUTOのミナトとか。そういうモノには、決まって冴えている理由があるんですよね。しっかりやる事やっているから、ああいう方たちは。あるある。いつかなりたい人生だったな。
すいません、羨ましい人物像の話に脱線してしまいました。
今回は、そんな確かな説得力に裏付けられた気品のあるサイドボードのご紹介です。
冴えている理由

1984年に創業し、目黒通りに店舗を構える”カーフ Karf”。
「心豊かな暮らしの創造」をモットーに、丁寧に生きるための豊かな感性を養うため、素材の良さを引き立てるデザインの家具や空間を提案しています。
そんな”カーフ Karf”のオリジナルシリーズ『リーフ Leaf』サイドボードのご紹介です。

北欧デザインをベースに現代の暮らしに調和するようデザインされております。
1960~70年代に世界的規模で大流行した北欧デザイン。
その北欧家具の流れを汲んだこちらは、落ち着いた色味と美しい杢目が特徴的なウォールナット材とテーパードしていくスッキリした脚部でいて堂々とした佇まい魅力的です。

重厚感のある奥深い色を放つウォールナット材がふんだんに用いられ、幅180cmでありながら引き締まった印象。
抽斗部分には、明るい色味のオーク材を用いることで、アクセントの効いたデザインとなっております。


4杯の引出しを備え、リビング周りの小物や書類、寝室の衣類の収納など、様々な用途でご使用可能。
最上段は仕切り板が2枚付属し、アクセサリーや文房具等の収納に便利です。


引き扉をシンプルな形状にする事で、引出しの意匠をより引き立たせています。
引き扉内の2枚ずつ付属した棚板は、高さが調整できるので収納力も十分です。

しっかりとスペースのある天板は、お気に入りの雑貨、スピーカー、写真立て、観葉植物等、思い思いのディスプレイをお楽しみ頂けます。
サイドボードは収納家具でありながらも、ディスプレイ台として「見せる収納」としてもご使用できるので、幅広だと余白を活かすなど見せ方の幅が広がりより楽しめますね。

また、根元から先端に向かって若干テーパーしている脚部は、圧迫感を軽減し、抜け感を演出。
細部に散りばめられたさりげないデザインから並々ならぬ拘りを感じられます。

1つで様になるほどの迫力と共に、抜け感やアクセントを作ることで落ち着いた佇まいに仕上がっております。
デザインだけでなく機能面もしっかりしているという確かな理由があるからこそ、上等なものとして成り立つのだと思いました。































美しい北欧の名品
曲線が魅せる美しい曲木
時代を表現したポストモダン
感性を刺激するデザイナーズ
想いを馳せたスペースエイジ
魅力が詰まったレトロポップ
日本の民芸アイテム
やすらぎを感じるクラフト家具
ヴィンテージ家具の商品一覧へ
日本のヴィンテージ
米国のヴィンテージ
北欧のヴィンテージ
西欧のヴィンテージ家具
西欧のアンティーク家具
各国のヴィンテージ家具








商品保管サービスについて