A.depeche
Splem TV Board
味わいがあって心地良さが漂う家具・雑貨を展開するインテリアショップ、"ア・デペシュ a.depeche"。
2005年4月に京都からライフスタイルを発信するブランドとして立ち上げ、現在は全国に店舗を展開。「パリのアパートメントの一室」をイメージし、国籍や人種、カラー、素材に偏った固定観念を持つことなく、ミックスコーディネイトできるようなライフスタイルを提案しています。
本日は、同社が展開しるスプレム Splemシリーズより「スプレム splem テレビボード AVボード」をご紹介します!
静かな存在感


「スプレム Splem」シリーズとは、天然木の温もりと無機質な素材感を組み合わせた、ナチュラルビンテージテイストが魅力の人気シリーズ。
オーク材を中心に、ブラックスチールやガラスなど異素材をバランス良く組み合わせることで、重厚感がありながらも圧迫感の少ない洗練されたデザインに仕上げられています。
今回のプロダクトは、まさにそのコンセプトを象徴する1台。
デザインを手掛けたのは、『小原 真一 Shinichi Ohara』。
日本の家具・プロダクトデザイン分野で活動するデザイナーとして知られ、シンプルで素材感を活かしたデザインを得意としています。
木材やスチール、ガラスなど異素材の組み合わせによるバランス感覚に優れ、日常使いの機能性とインテリア性を両立した家具デザインを数多く手掛けています。


素材には木目の美しいオーク材を使用。
天然木ならではの豊かな表情と温かみを感じられる仕上がりです。硬く耐久性に優れた木材として知られ、傷や衝撃にも比較的強く、長い期間愛用できるのも魅力的です!
はっきりとした力強い木目が特徴で、ナチュラルでありながら存在感のある雰囲気を演出。使い込むほどに色味や風合いが深まり、経年変化による味わいも楽しめます。

前板にはデザイン性の高いモザイクガラスを採用。
光の当たり方によって表情が変わり、空間にほどよい抜け感と高級感を与えてくれます。収納物を完全に隠しすぎないため圧迫感が少なく、生活感をやわらげながらおしゃれに見せることも可能。

木材の温もりとガラスの軽やかさ、さらにブラックスチールの無骨な質感が絶妙に調和し、北欧スタイル、インダストリアルなど幅広いインテリアにすぐに馴染んでくれます。

機能面では、横幅160cmのゆとりあるサイズ感で大型テレビにも対応可能。
天板には十分なスペースがあり、テレビだけでなくスピーカーやディスプレイ雑貨、観葉植物などもバランス良く配置できます。


中央の収納スペースはAV機器を設置しやすく仕様となっており、リモコン操作もしやすく、熱がこもりにくい実用的な構造。


さらに、引き出し収納を備えているため、DVD・ゲームソフト・リモコン・配線類など細かなアイテムもすっきり整理ができます。
生活感を抑えながら、リビング空間を美しく保つことができます。背面には配線を通しやすい設計が施されており、テレビ周りのコード類もスマートにまとめられるため、見た目の美しさと使い勝手を両立しています。
空間に主役級の存在感を発揮。お部屋をもう1段階レベルをあげてくれます!
見た目だけでなく機能性にもこだわってデザインされた「スプレム splem テレビボード AVボード」。
ぜひ、この機会に迎えてみてはいかがでしょうか。































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